カリフォルニアワイン

 

私のお気に入りオルタシア は ニューワールドとオールドワールドの境がない、(ブラインドテースティングには不向きですが)ワインをリストアップされています。

繊細なお料理とパワフルなカリフォルニアワインは時には相性が崩れがちになってしますが、名ソムリエ 千葉さんはカリフォルニアでありながらフレンチを表現するワインをご提案されています。

 

今日は軽井沢の名士とご一緒させていただきました。

弊社が独占をとっています。Bure Family をお持ちしました。

 

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美味しいお料理と合わせワインはすぐにあいてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に選んだのは、ワインスぺクテーターも絶賛しています。

マウントエデン CS

 

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柔らかいタンニンと控えめでありながら存在をアピールする果実のアロマとスパイシーさとエスプレッソな苦み等が最高のバランスで調和し、とっても満足のいく一本でした。

違ったカルフォルニアを味わっていただけると思います。

 

 

 

 

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渡辺順子氏プロフィール

渡辺順子氏プロフィール
ニューヨーク移住。フランスでのワイン留学後、2001 年より世界最大オークションハウス、ニューヨーク・クリスティーズでアジア人初のワインスペシャリストとして活躍。2009 年に退社し、ワイン・コンサルタントとして独立。ワイン投資のアドバイザー及びセラーを管理するセラーマネジメントを行う。欧米のコレクターやワイン商と取引し、アジア諸国に向けて事業展開中。


渡辺順子 著書
『日本のロマネ・コンティはなぜ「まずい」のか』
幻冬舎ルネッサンス新書


雑誌 美ストーリー 5月号掲載
ワインやアムール・・・ 『フランス人は更年期知らず』って本当?


雑誌 Sevenhills セブンヒルズ 5月号掲載
From New York ~世界の街の“今”を現地からお届けします。
コラム「渡辺順子のワインに乾杯!」 Vol.10

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