私のお気に入りオルタシア は ニューワールドとオールドワールドの境がない、(ブラインドテースティングには不向きですが)ワインをリストアップされています。
繊細なお料理とパワフルなカリフォルニアワインは時には相性が崩れがちになってしますが、名ソムリエ 千葉さんはカリフォルニアでありながらフレンチを表現するワインをご提案されています。
今日は軽井沢の名士とご一緒させていただきました。
弊社が独占をとっています。Bure Family をお持ちしました。
美味しいお料理と合わせワインはすぐにあいてしまいました。
次に選んだのは、ワインスぺクテーターも絶賛しています。
マウントエデン CS
柔らかいタンニンと控えめでありながら存在をアピールする果実のアロマとスパイシーさとエスプレッソな苦み等が最高のバランスで調和し、とっても満足のいく一本でした。
違ったカルフォルニアを味わっていただけると思います。
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